立秋を過ぎ、平和について考える日本人。
八月十五日の終戦の日を前に、広島と長崎の原爆の日に行われる各種平和祈願は、毎年戦争の愚かさを世界に発信しているように思っているが、中国や韓国の人には、そうは受け取られていないのではないか?と思える発言が最近の緊張の中で伝わってくる。
それも「あれは天罰だ」なんてことを堂々と新聞に書く様な考えを持っているレベルの低い人種がいることに脅威さえ感じています。
すべての人がそうではないと思うけど、一部の人の誘導から大変なことを引き出しているのが、今の中国や韓国の人には多いという事実。
反日を掲げれば何でもありの国に対する日本人のあり方を考え直す良い機会かもしれない。


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